08. 腎臓結石編

2015年12月16日 (水)

結石治療(TUL)後8ヶ月経過

151216014月に経尿道的結石除去術(TUL)を受け、尿管結石に別れを告げました。

しかし、腎臓結石の場合再発は良くあることらしいので、半年に一度位は調べて貰っています。

今回、ちょっと遅れた(8ヶ月)のですが検査に行って来ました。

で、結果は「結石なし」でした。良かった〜。

日中はペットボトルのお茶1リットルくらいは飲むようにしていました。緑茶、ウーロン茶は結石の元になるらしいので避けてました。ほうれん草も極力食べないようにしていました。

ただ、夏場は汗をかくので水分が不足気味の時がああったり(カヤック時も)寝る前に大量の水を飲む訳にも行かなかったりで、その辺が気になっていましたが何とかクリアできたようです。

冬場は飲む水の量が減って、これはこれで危ないかも知れません。また、半年後の検査まで精進します・・・。

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2015年4月15日 (水)

悲惨!ESWLからTUL治療へ!

15041501ESWL治療で腎臓に残った石が下りて来たものの、尿管に引っ掛かってしまい痛みは無いですが腎臓に負担をかけるため、TUL(径尿道的腎尿管結石粉砕術)手術で石を取ることになりました

そして遂にオペを受けてきました。4日程度の入院で済むという言葉を信じて。

初日は検査程度で夕飯後は絶食となります。

4日程度なので、個室でなく4人部屋にしたのですが、恐れていたとおりのイビキの大合唱でわずかしか眠れませんでした。うーん、準備不足じゃ。

 

15041502 翌日、朝一番の手術となり手術室に運
ばれて行きます。全身麻酔なのですが
絶食以外特に処置はありません。

そこで、麻酔になる訳ですが、もう死
ぬかと思いました。マスクを付けられ
て点滴が始まるのですが、マスクから
空気がわずかしか来ないのです。もう
苦しくて、「空気が少ししか来ないん
ですけど」と泣きつくと、「ゆっくり呼吸し
て下さい。麻酔が効いてきますから」との答。

えっ!こんなに苦しいのに麻酔が効いたらそのまま窒息死するのではと焦りながら、ゆっくり息をしているうちに、眠りに落ちたみたいです。

気がつくと手術が終わっており(2時間弱)、尿道に激しい違和感が。尿意を我慢出来ず苦しんでいると、座薬を入れられ病室に戻されました。手術はうまく行ったとのこと。

暫く朦朧としていた意識が戻ってくると、尿道の違和感はあるもの我慢出来る範囲になりました。今日は寝たきりで絶食です。まあ、食欲はないですけど。

尿の排出用の管と尿管の感染防止用のステントが体に繋がっています。体調は悪くないのですが、寝返りを打つとステントが当たるのか、膀胱付近が痛いので殆ど寝返できず腰が痛くて眠れぬまま翌朝を迎えました。

15041503 翌朝から食事がスタートしました。

ベッドを起こして、腰が曲がるとステントによる痛みが出て来て90度まで起こせません。これは日常生活に無理があり、困ったなあと思っていました。

朝の回診の際、排尿の管とステントを抜くことを知らされ、安堵しました。これが甘かったのですが。

ネットで調べるとステントを暫く入れたままにするとあってビビっていました。しかし、医師に聞くと、長い間入れているとステントと尿管が癒着する可能性があるので一緒にはずすとのことでした。

150415043 いやはや、これが大変だったのです。

排尿の管は違和感をあったものの取れました。

次にステントです。画像が抜き出した直後のものです。これが尿道から腎臓まで入っていて、曲がったところが腎臓にひっかっかっている訳です。

医師が引っ張って取るのですが、これが内臓を引っ張られるような痛みが・・・。なかな抜けず悶えていると、「うーん、ちょっと様子を見よう」と中断となってしまいました。

そんなものが残っているため激しい残尿感が襲ってくるのです。もう我慢ができず、ステントを付けたままトイレに駆け込みます。余り出ませんでしたが、「このままではいかん」と自分で引っ張ってみると少し抜けてきました。

もう、泣きそうになりながら引いたら、全部抜けましたよ。良かった〜。黒い線は長さを示すものかと思うのですが見かけが気持ち悪かったです。開放感で一杯です。医者も自力で抜いたことに驚いてはいたようです。

その後は、血尿との戦いでした。尿道にキズがあるらしく、排尿の際、痛くて辛い辛い。かと言って我慢する訳には行きませんから。

入院3日目で管が抜けたのですが、抗生物質と血尿が続き5日目に退院の話が出て、退院したのは6日目でした。まあ、順調な方だと思います。熱が出たりするらしいですから。その後も排尿時の痛みと尿管付近の違和感は3〜4日続きました。

あとは、週末に経過検査を受ける予定です。在り来たりの言い回しですが、健康の有り難さをしみじみと感じています・・・。

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2015年3月12日 (木)

腎臓結石で遂に入院決定

15031201腎臓結石治療でをESWL(体外衝撃波結
石破砕術)を受けたのが4年前弱。何度
かのESWL治療でかけらが1個腎臓に
残ったままの状態でした。

去年の秋、トレッキングから戻ってト
イレに行くと血尿が。あ、これは石が
下りてきたなと分かったんですが、そ
の後、体外に出た感触は無かったもの
の出たと思っていました。

1月末に病院で経過観察の診断を受けたところ、レントゲンで腎臓からは石が無くなっていることが判明。喜びもつかの間、超音波で確認すると腎臓が腫れているとのこと。結石が尿管(腎臓→尿管→膀胱→尿道の順番)に引っ掛かって尿が出にくくなっている模様です。CTスキャンで調べると、確かに石がESWLでは治療出来ない骨盤近くあります。医師の選択は「経尿道的尿路結石除去術(TUL)」でした。

TULは尿道から内視鏡を挿入して(!)、レーザーで石を破壊します。全身麻酔となり4日間位入院が必要となります。

つ、辛すぎます。ネットで調べると、手術後、癒着防止にステントと呼ばれる管を尿管に2週間位も入れるらしく、これが痛み、頻尿、血尿、残尿感の苦痛フルコースをもたらし地獄の日々だそうです。そりゃそうです。石が落ちただけで大変なんですから。抜く時も当然痛い。恐らく、術後3週間位の週末は引き籠もりになる予感がします。

ESWLでも地獄を見たのに、さらに凄まじいTULとは。手術日がやっと4月に決まりました。何でこんな目に遭わなければならないのでしょう。人生不公平だ・・・。

(この結果はこちら

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2014年1月29日 (水)

ESWL治療後2年半+α経って

14012901全国ウン万?ウン十万人?の腎臓・尿
路結石でお悩みの皆様。ESWL治療後の続報です。

思い起こせば3年前の5月に腎臓結石
のESWL(体外衝撃波結石破砕術)治療を受け、その後のレポートを書いてきました。

前回の検査が去年の1月で、破壊した
石の破片が1個残ったままでした。その時のレントゲン写真のハードコピーですが、図の○のあたりにあるはずです。実物だと分かるのですが、コピーでは良く分かりませんが。

14012902 今回はその1年後の検査になります。
最も気にかかるのは、石が成長してい
るか否かです。この間、血尿や特有の
痛みは無かったので、結石が出ていな
いことは間違いありません。

で、レントゲン写真を医者が精査?し
たところ、嬉しいことに大きくはなっ
ていないとの結論でした。ただし、急
に大きくなることもあるそうです。画
像では良く分からないのですが、実物では変わらない雰囲気でした。

では、今までどんなことをして来たかと言うと、前回も書いたのですが、医者に言われたとおり水分を取っている事くらいでしょうか。仕事中、机に2Lのペットボトルを置いて、紙コップでできるだけ飲むようにしています。緑茶、紅茶、ウーロン茶、コーヒーは良くないとの話もあるので、麦茶、爽健美茶、十六茶あたりをセールで買ってきて飲んでます。焙じ茶も可なんですが、製造中止になった模様。その他は、特に気にしていません。ただ、外にいる時は飲む機会が減ってしまうのと、寝ているときも水分が不足気味なので(寝る前に大量の水を飲むとトイレで目が覚めてしまう)この辺が問題かも知れません。まあ、今のペースを守れば何とかなるかも。次回の検査も1年後で、泌尿器科となかなか縁が切れません。

1年後の悲しい診察結果をアップしました。。

 

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2013年1月21日 (月)

ESWL治療後1年半経って

13012101 全国ウン百万人の腎臓&尿管結石の患
者の皆様のため、ESWL後の経過報告を
させていただきます。

2年前の5月に大きくなった腎臓結石
をESWL治療により破砕ました。その時
の状況、その後の状況をいろいろ書い
て来ましたが、今回は6ヶ月前の検査
からの経過報告です。

6ヶ月前に小さな石が2個残っている
ことが確認され(画像参照)様子を見ている内に、秋に1個出てきました

13012102 今回は、2−1=1個となっているか
の確認に意義を感じていました。

もしかしたら知らないうちにもう1個
も出ていると淡い期待を抱いていたの
ですが、医者の「1個ありますね」の
言葉にガックリ。まあ、増えてるより
はマシですが。

印刷画像ではよく見えないのですが、
病院のモニタではしっかり1個写って
ました。大きさは4mm位で前回と変わっていないとのこと。出るのを期待して1年後の検診となりました。

この石が成長するのが一番の心配事ですが、現在実施中の対策は良くお茶を飲むのと、ほうれん草を食べないことくらいです。緑茶・紅茶は良くないとのことで麦茶やほうじ茶を飲んでます。効果があるかは不明です。あ、コーヒーも良くないとのことで、ミルク(カルシウム分)をしっかりいれたブラック?で飲んでます。

心配なのは、外出すると水を飲む機会が減ってしまうことです。

さて、1年後に4mmがどれくらいになっているのか、または出てくれるか(7mm以下なら普通に出るとのこと)、このブログが続く限り報告しますので同情の目で見守って下さい・・・。

(1年後の検査結果を追記しました)

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2012年9月12日 (水)

結石再び

また、腎臓結石の話で「カヤックと全然関係ないじゃん」との非難もありそうです。ただ、結石治療(ESWL)とその後に関して長期的に書かれたものは少なく、全国ウン百万人の患者の皆様及び自分のために書き残しておきたいと思います。

前回の検査で、結石がまだあると診断されたものの、いつ出るか全く期待してなかったのですが最近出ました。その経過を時系列で書いてみたいと思います。

8/19〜 お盆休み明け、尿の色が濃い時があり、結石が下りてきた可能性があるのに気づく。カヤックでロールの練習をしていたからか、はたまたお盆休みに色々歩いたのが影響したのか? 特に違和感はなく週末は愛媛の山歩き。

120912018/26〜 月曜の朝から下腹部(足の付け根付近)に軽い痛みがあり、結石が下りたことを実感。週半ばに薄い血尿が出たものの違和感(鈍痛と残尿感)はそのまま。痛みと言うより間欠的に襲ってくる違和感が非常に辛い。安静にしていても意味が無いので週末はカヤックに行く。

9/2〜 カヤックの最中に違和感がひどくなってきたので運動(テント場の整地土方)をやったら違和感がなくなり快調に。しかし、結石が出た感触はなし。週初めに若干の違和感が復活したものの位置が下がったようなり感触があり。遂に、週半ばに突然結石が出て(画像参照)来て違和感から解放される。石を見ると数カ所かトゲ状になっている。この程度の痛みで済んで良かったかかも。

12091202 と言った感じでした。今回は、出るまでに3週間もかかったのですが、今までの経験から病院にも行かずに済みました。

また、結石がESWL治療の残りか、新たにできた若しくはかけらから成長したのか調べるために石を潰してみたのですが、内部に色の濃い密度の高い部分があり、これが核になっているようです。この核の素性は良くわかりませんが、この核を中心に透明な柱状の物質が成長してきたと思われます。

結石の大きさにもよるようですが、私の場合、現状は痛みより違和感がメインのようです。また、このタイプの場合は、体を動かした方が排出に効果があるようです。

診察ではもう1個あるのでそれが気にかかるところです・・・。

ー追記ー

その後の経過をリンクしました。

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2012年7月24日 (火)

ESWL治療後1年経って

昨年の5月に腎臓結石の治療(ESWL)を始めて7月で終了しました。

7月の時点で石は無くなったということになり、半年ごとに経過観察となりました。再発率は50%の高確率です。

今年の1月に見てもらったところ、3mm大の石が1個あるが特に問題ないでしょうとのことでした。

私も、腎臓の構造上、破壊した石がすべて出たとは思えないので、しょうがないかなと思っていました。

石をこれ以上大きくしないように、水分を十分取り、シュウ酸を多く含むもの(ほうれん草、緑茶、紅茶、コーヒー等)は極力控えていました。

1207xray で、今回が術後1年目の検査となった
のです。

画像がその結果ですが、残念ながら
赤丸の所に3mmと4mmの石が2個見
つかりました。

2個に増えたのかという疑問に対して
は、石は結構移動するので前は見にく
い位置にあったかも知れないとの回答
でした。

また、前回のデータからみると大きくなっているとの厳しい指摘もありました。

残念な結果だったのですが、まあ、この大きさなら自然に出てくるかも知れないので、痛みなく出てくれることを切に期待します。

気にしないつもりでいるのですが、トイレに行くと・・・。

ー追記ー

その後の経過をリンクしました。

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2011年7月13日 (水)

涙のESWL治療終了

11071304本日、5回目のESWL治療に行ってきました。

最初にレントゲンを撮って事前に先生に見て貰います。待合室で雑誌を読んでいると、先生がやってきて質問します。

「石出ましたか?」

「少し出ました」

「もう見当たらないので、治療しなくてもいいですよ」

嬉しい〜。やっと無罪放免です。まあ、半年後に検査しますけど(再発率高い)。

11071303 苦節2ヶ月、4回の治療でやっと終了しました。潜在的患者の皆様のため、余りきれいな話ではありませんが治療の過程を書いておきます。

5/11 1回目治療。結石は20mmくらいあるとのこと。治療時の痛みは我慢可能だったものの、その後、血尿とともに若干の石が出ました。さらに、下腹部の違和感と痛み、続く血尿、便秘で1週間くらい死んでいました。

5/25 2回目治療。血尿は出なかったものの便秘は続き、腎臓の圧迫痛が続いたので病院に行きました。検尿時に石の詰まりが取れたのか血尿が出て調子が良くなり、帰ってから石が出てきました。画像の大半はこの時出たものです。

6/8 3回目の治療。さすがに慣れてきて治療後に便秘薬を飲んだりして特に後遺症はなかったものの、血尿や石も出ず治療ははずれだった模様。

6/22 4回目の治療。9mmくらいの石が残っているとのこと。治療直後に血尿がちょっと出て効果があった感触。その後石も1個出たのを確認。

7/13 治療終息宣言

出てきた石を並べても20mmにはならないので、大半は微小なかけらになって出たものと思われます。受けた衝撃波の数は3000発×4回で12000発ですから。

のど元過ぎれば熱さを忘れると言いますが、再発を避けるため「少し」気をつけて行きたいと思います。何年か後にまた治療を受けている可能性もありますが・・・。

ー追記ー

一年後の結果をリンクしました。

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2011年5月26日 (木)

地獄のESWL治療

2011052001ESWLとは「体外衝撃波破砕術」という衝撃波で結石を破壊する方法です。

先週、先々週とこの治療を受け、半死状態でブログ更新もままならない状態でした。

画像は3年くらい前の私のおなかのレントゲンですが、腎臓に結石があります。

その前に知らないうちに石が落ちてきて七転八倒の苦しみを味わっています。

まだ石が残っていたのですが、落ちにくい位置であることもあり経過観察していました。

2011052002 しかし、年を経る毎に大きくなってきており、このまま放置すると尿の排出が悪くなり腎臓に悪影響が出るとのことで、ついにESWL治療に踏み切りました。

石を割ると言うことは、必ず出てくるわけで同じ苦しみを何度か味わうかも知れず、非常に憂鬱でした。

画像は当日の病院前ですが、私の心中と同じく雨が降っています。

事前の調査では、入院したり麻酔したりする例もあるのですが、ここはなし。麻酔すると日帰りできないので、座薬のみということでした。

2011052003 レントゲンを撮った後、いよいよ「結石治療室」に入ります。中には専用の機械がありますが、さすがにデジカメでは撮れなかったので興味のある方はESWLで検索すると出てきます。

ベッドに寝るまでに、若い先生に聞いてみます。
「入院したり、麻酔したりしないんですか?」
「大丈夫です。若い女の人もそのまま帰りましたから」
「・・・・・」

「1回で終わらないことも多いようですが?」
「ハッキリ言います。普通は1回で終わりません」
「・・・・・」

観念して、ベッドに横たわります。レントゲンで結石の位置を確認しながら、衝撃波発射体?を脇腹背中側にセットされす。

スイッチを入れると1秒に2回くらいの間隔でメトロノームのような音がして患部に静電気が飛んだ時のような痛みが走ります。さらに、ボリュームを使って強度を上げていくと内臓全体がやられているようです。

最初の方が特にひどく、後半は治まってきたので、鞄の中のiPodを取って貰って聞いていました。1回の治療に上限があるようで、3000発受けました。やはり、完全粉砕には至らず次週も受けることになりました。

確かにそのまま帰ることはできました。しかし、その後、血尿、便秘、腹痛、残尿感等々半死状態が続きました。当然会社にも行ったのですが仕事に集中できません。まあ、ボヤキになるのでこれ以上は書きません。

尿とともに多少は「かけら」が出たようですが、それ程の実感を伴わずに、翌週に2回目の治療を受けました。

2回目は、最初から最後まで痛かったです。そして、翌々週にまたレントゲンを撮って出てないようであれば再度ESWL治療となりました。トホホ。

今回は、血尿が全く出ません。腎臓が痛い感じもするのですが、前の週よりは調子が良かったので週末はトレッキングに行ったりしました。

しかし、腎臓痛は治まらず会社を休んで病院に行くことにしました。

診断では確かに腎臓が少し腫れているので、尿管に石が詰まって流れにくくなっているためであろうとのことで、薬を貰って帰ってきました。

2011052004その夜、トイレで出たんです。石が。

画像が2個の内、拾えた1個です。出たばかりの時はもっと透明感があったのですが酸化して不透明になったようです。表面はどの面もギザギザしてます。これが引っ掛かれば痛いでしょう。

あまり痛まなかったのはつまり方が良かったのでしょうか?

石は病院に持って行って分析して貰うことになっています。構成成分(普通はシュウ酸カルシウム)から今後の対策が分かるようです。

しかし、まだ、残っている可能性が高く、喜んでいられないんですよね。

さて、来週の結末は・・・。

ー追記ー

「ESWL」検索で訪問される方が結構いらっしゃるので、治療の結末をリンクしました。

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